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Author:おに
HP『ひらめっぱり』の釣行記。ひらめのルアーフィッシングをメインに、茨城や房総へと釣行しています。

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ひらめっぱり釣行記
ひらめっぱりの釣行記をBLOGでご紹介。
2017/1/7~1/8 外房
睡眠時間1時間で出発!
『ま、昼寝すりゃいいサ!』

空が薄っすらと明るくなり始めた時間にサーフin。
まずは駐車スペースから見えた幅広の離岸流へ(ヨブか?)。
でも、離岸流の右側には先行者がいたので私は左端。
20170107_1.jpg
しばらくすると、先行者にヒット!50cmくいらいのシーバスです。
さらに直後にもヒット!今度は70cmくらいのシーバス。
『よしよし、シーバスが居る=>ベイトが居る=>ヒラメがいる確率が高い。』
( ̄ー ̄)b
でも、3時間粘って、結局ノーバイト。

一路、思い切って南房へ。
ポイントをチェックすると、波はそれほどでもないけど横流れが激しい。
散々思案して、結局、ワンキャストもせずに移動。

3箇所目は、浅いけど沖に向けて縦の潮目が出てるポイント。
もぐりんちゅうも数羽いて、カモメも岸で休んでる。
『ベイトが寄ってたのかな?』
と思い攻め続け、潮目が消えたタイミングで移動。
その間、B面で山田くんが60UP×2枚釣ってた
ヽ(^O^)ノ

ポイントを移動してラン&ガンしてると、今日イチのポイントめっけ!
ヽ(^○^)ノ
20170107_2.jpg
20m先のカケアガリでブレイクした波が、白波で打ち寄せる。
流れは右から、その流れが少し張り出したマウンド上の地形で沖に向きを変え、縦潮流を作り出す。
その流れがカケアガリを越え、その先の右側には馬の背。
弱いその縦潮流は、その馬の背の横をかすめてさらに沖へ・・・
水色は深く、澄みすぎず濁りすぎず。
ま、かなりいい雰囲気。
あとはベイトだけど、もぐりんちゅが居ないので期待薄
(;>△<)

でも、この流れを中心に20m範囲をラン&ガンしまくる。
20170107_3.jpg
手前のカケアガリをメインに攻めてみたり、離岸流をメインに攻めてみたり、馬の背をメインに攻めてみたり、沖を中心に攻めてみたり。気づけば、いつのまにかもぐりんちゅがよたよたと泳いでいて
( ̄ー ̄)
でも、バイトが無いのです
ここで動くのもありだけど、周りを見渡してもあまいいい感じではないし。
2時間以上攻めていて、いつの間にか日没
ゝ(-_- )
終~了!

結局、昼寝しなかった。
(^_^ゞ
けど、なんか元気なのでアジングへ
(≧∇≦)
昼間好調だという港でやってみたけどノーバイトだったんで、いつもの大好きなポイントへ。
しばらくやってると、上げ潮の流れがあきらかに効いてきた頃にポツポツとヒット&ゲット。
『ヒラメもそうだけど、やっぱ流れだよね』
と思い、アジの引きを堪能(最大24cm)。
でも6匹釣ったとき、『明日もあるし、もういいや!』って思いが急に強くなったので終了!
翌朝のポイント近くへと移動して車中泊したのでした。
20170107_6.jpg

朝イチは、前日の朝と同じサーフから。
でも、波が無くなったので流れなし。
だから雰囲気もなし
(*´д`;)
昨夜のアジングの流れの教訓を思い返し、ここは早々諦めて、沈み根サーフヘ。

移動先のサーフは、右側でブレイクした波が海岸線に沿って横流れを作ってます。
20170107_4.jpg
もぐりんちゅも居るし、右沖の磯場には白波に鳥が興奮しているのも見えます。
『ベイト入ってるんだろうな~』
沈み根のサーフは、根の無いサーフよりもジックリと攻めるのを信条としています。
岩に寄り添うように待機しているヒラメには、ルアーが通る位置によっては、それが見えない場合があるので、同じ立ち位置でも少しずつ角度を変えてキャストして、さらに細かくラン&ガン。
でも、結局ノーバイト。
何人か居たアングラーも手ぶらで帰ってるし、残ってるアングラーの後ろにもビニール袋はなさそうだし。
ってことで、前日に山田君が釣ったポイントへ移動。

このポイントは、房総でヒラメ釣りを始めたころに良く通ったポイント。
でも釣れなかったよね~?
20170107_5.jpg
その結果、全然来なくなって、今回来たのは何年ぶりだろか?
さてポイントは、左からの横流れ、それが沈み根を抜けた後に沖へと抜けていく沈み根サーフ。
山田君は、ロウディで釣ったと言うんで私もロウディから。
『そう言えば、ALLWAKEでロウディ投げるの初めてか・・・
ほう!ルナミスの時より飛んでんじゃん!
しかも普通の投げ方でもいけるし。
これなら、もうちょっと使えるかな~?』
なんて思いながらキャストを繰り返しますが、ノーバイト。
その後も、あれやこれや・・・ま、ノーバイト。
で、結局、雨が強くなり、カッパはあっても、もう内側のコーティングか剥げちゃって意味を成してないので、ずぶ濡れになる前に終了!としたのでした。

2016/12/31-2017/1/1 九十九里~外房
前回の釣行でS氏に教わった駐車スペースに車を止め、薄暗いサーフにエントリー。
海は、ほぼ凪ぎ。
ただ、地形がフラットに近いので波足が長い。
『まずい・・・もしかして、攻めるポイントが見つからないかも。』
と、不安になりつつ、波足の水が右に流れているので、潮を追って右側へと歩きます。
20170101_1.jpg
しばらく行くと、砂浜の凹凸がきつくなり、波足の流れが横に流れなくなっている場所に着きました。
『ここかな?』
と当たりをつけ、キャストしまくりましたがノーバイト。

7:30、山田くん、8時前にはS氏がやってきて一緒にラン&ガンします。
が、山田くんがスレでサメをゲットしたのみで、他はな~んも釣れませ~ん。
20170101_2.jpg
20170101_3.jpg
私は、このあとひとり移動して別のポイントでラン&ガン。
しかし、ひっきりなしにやってくるアングラーも含め、誰一人1枚も上げることがなく終~了。
20170101_4.jpg

日没後、S氏がやってきてくれたので情報を聞くと、昼前に57cm、さっき60UPが上がったとのこと。
それにしても、状況も良く、そこそこアングラーが居た割には釣れてなかったですね~。
ベイトが確認できなかったこと、もぐりんちゅう(←後述)が居なかった事を考えると、ホントにベイトがいないんでしょう。
20170101_5.jpg

いつもなら、丸1日全力で釣りしちゃうので仕事の前の日は休まないと仕事に支障をきたします。
しかし、今は年末年始休暇中、まだ休みは続きます。
さらに、翌日の1月1日の波&天気とも好転気配
( ̄ー ̄)
これで帰っちゃ~ダメでしょ!?
ってことで車中泊決定!
紅白?
見ない見ない。
おせち?
2日に食べるから・・・
Ψ(`▽´)Ψ

で、朝の水温12度、午後14度、ベイトっけなしって、今日の九十九里からはちょっと好転は期待できないので、いっきに南房へ!
と、その前にyukiに連絡する。
と・・・
『えぇーっ!』
って感じのお話しが。
なので、南房じゃなくて外房へ
(^¬^)

翌朝、早くサーフに降りたいんだけど、あまりにも多い初日の出ギャラリー。
恥ずかしがり屋の私
(。・_・。)
こんな中で釣りなんかできません。
ってことで準備だけして待機・・・
( -.-)

日の出が出終わると、みないっせいに撤収!
したので、そのタイミングで2017年のファーストキャスト。
浅いポイントなので、根掛かりに気をつけながらスローリトリーブで地形の変化を狙って攻めていきます。
ルアーは、サーフェスイング120F(↓初日の出)
20170101_6.jpg
だったんだけど、120Fだと潜りすぎて根掛かりするので、147Fに変更。
これでもちゃんとリトリーブすると根に当たるので、ロッドは立て気味に、さらにリトリーブでアクションさせちゃうと潜りすぎるので、流れを使ってアクションさせる感じでリトリーブ。
『ん~、話に聞いた肝心のベイトが見当たらない・・・
浅いポイントだから、抜けた可能性あるな~、
粘るより付近のポイントを流したほうがいいか。』

で、2箇所目。
ちょっと濁りが入っているけど、誰も居ないサーフでキャストしてると、沖で鳥山が!!
\(◎o◎)/
20170101_7.jpg
距離にしてこんくらい。
20170101_8.jpg
『周ってこいっ!
ま、そんなことはないだろうけど。』
(¬ε¬)

3箇所目。
そこでしばらくキャストしてると、ここでも鳥山!
ナブラ!
スナメリ!
そして、はっきりと見えるイワシ玉!
でも、微妙に届かない。
イワシ玉は消えることなく、鳥山は単発で、フィッシュイーターのスプラッシュもパッ!パッ!と続いていますが、どうにも鳥に追われてベイトがこっちに寄ってくる雰囲気は無く、
『ダメだ~、たぶん状況はこのまま変わらんよ。
一旦休憩して、午後だ午後!』

午後、まだ黒いイワシ玉は沖200m程のところに確認でき、単発のスプラッシュも起こっています。
潮は上げ、風は弱い向かい風に替わり、それによって波がサイズアップ。
手前が浅いそのポイントは、波足が長く、さらに向かい風にルアーの飛距離が抑えられて・・・
20170101_9.jpg
『粘るべきか・・・
これで大きな鳥山が立って、ベイトを追ってくれればいいんだけど、なんか期待できないな~?
これなら、さっき偵察したところのほうがいいか?
もぐりんちゅ居たし。』

※もぐりんちゅ・・・O氏が呼び始めた海に潜って魚を捕食する海鳥のこと。(ハジロカイツブリ、カンムリカイツブリなど)

ってことで4箇所目。
20170101_10.jpg
ただただ黙々とキャストしますが
(v_v)
日没少し前、思案・・・
『よし、戻ろう!』

再び3箇所目のポイント。
日は暮れ、薄明かり。
さっきと違い、追い風。
『老眼&近眼のオレにまだルアーが見えるんだから、ヒラメにもきっと見える!
もしかしたら、暗くなって寄ってきたかもしれないし。』
もうベイトが寄ってないとか、鳥とか、そんなのは関係なく、やっぱりこっちのほうが可能性が高いんです。
ベイトが沖に居た。
それ!今日はそれで十分。
あとは、もう期待だけ。
とにかく期待だけ。

海面に反射する光るの凹凸具合で離岸流を見つけ、ベリーを蛍光オレンジを塗ったDUO TideMinnow 145 SLD-Fで攻めます。
キャストで狙うのは波のブレイクの中、そこから離岸流へ引いてきて・・・
流れに入るとグッと重くなるルアー。
そのタイミングでリトリーブスピードを落とし、寄せ波でテンションが抜けるとピッとロッドを煽ってラインにテンションを持たせて・・・

空には細い三日月、その隣には木星が輝き、山並みの上にはオレンジ色の空・・・
20170101_11.jpg
『あっ!流れ星!!』
(ないない↑)

そんなとき、手元にグッとした重量感が
(・_・?
一緒待つと、手元に伝わる生命感
ヽ(^o^)ノ
しっかりとアワセを入れ、ヒット!!!
そこそこの重みに
『40UP確定かな!?』

も、ズリ上げ始めた瞬間に『軽っ!』
ソゲでした
σ(;^。^)
20170101_12.jpg
でも、うれしい。
うれしいのです。
考えて、移動して、考えて、移動して、そして釣ったソゲ。
新年1発目のソゲ。
これだから、ヒラメ釣りは止められない
(^▽^)

今年も、よろしくお願いいたします
m(uu)m

↓2日間で使用したルアー
20170101_13.jpg

2016/12/10 九十九里
今年の12月は九十九里強化月間。
釣りになりそうなら他が良くても行く!ってことにしてるんで、波は穏やかだし、濁りも軽そうな今回は、もちろんGO!
20161210_1.jpg

先ずは、浅めのヨブから。
弱い離岸流が良い雰囲気を醸し出してます。
20161210_2.jpg
そこをサーフェスイング147Fで。
着水ポイントを少しずつずらしながら、ロッド立て気味で攻めますが、ノーバイト。
人が増えてきたので、混雑を嫌ってラン&ガン開始。
転々とあるヨブを攻めながらラン&ガンします。
で、4つめのヨブ、他よりも若干深くて良い感じです。
サーフェスイングでひと通り攻めた後、
『もっとレンジ上げた方が良いのかな?』
と、茨城で釣ったパターンを思い出し、タイドミノー145 SLD-F をセット。
離岸流を横切る感じでキャストしてリトリーブ。
20161210_3.jpg
と、カケアガリ手前でヌン!
ボトムに当たったのかもしれないので、ちょっと手を止めると、ククククッと生体反応。
グッとアワセると…すかーっとな
(・_・)
アワセ切れです
(>_<)

ラインを見ると、なんかザラザラ。
前回の釣行で何ヶ所か根回り攻めたんでそのせいか…

ラン&ガンを再開し、折り返しで再度アワセ切れポイントに戻ってきました。
で、初座布団を釣った記念のFLYERで攻めてると、今度は着水ポイントから離岸流に入った直後にゴン!
今回は明確なアタリなんで、瞬時にグッとアワセると…すかーっとな
(・_・)
アワセ切れ再びです
(>_<)

そのポイントをしばらく攻めて、朝イチのポイントまで戻って来ると、粘ってるアングラーが数人、陸にはビール袋が2つあって、どうやら何枚か上がったようです。
でも、混雑は避けたいんで移動です。

午後はS氏と合流して、移動先でラン&ガンします。
20161210_4.jpg
も、なーんか流れないよね?
ってことで、S氏の友人2人と入れ替わりで、何日か前にコノシロ接岸情報のあったサーフへ移動します。
20161210_5.jpg

移動先でラン&ガンし、私の好きな状況のポイントをサーフェスイング147F バナナフラッシュレインボーで攻めてると、ヌンとバイト?
20161210_6.jpg
ヌンバイトなんで、今回も一瞬待って生体反応を確認してからアワセっ!
すかーっとな
(・_・)
マヂですか?
凪いでたので、ルアー浮いてこないかとしばらく海面を見てましたが、浮いてこず。チャートバックだから浮いたら分かるもんね。
ま、今日ロストしたルアーは、全部バーブは潰してあるので、早めに外れてくれるんじゃないかと…

しゅーりょーっ!

駐車場でS氏が、入れ替わりで入った友人に連絡すると、2人とも1枚づつ釣ったらしい。
下げ潮待つべきだったよー
(^。^;)

さて、ラインは巻き直すべきか、まだ残量が多いので、多めに切って様子見か?
悩む・・・

2016/12/03 南房
小さかったけど、茨城では〆の1枚を釣ったので、久しぶりの南房へ。
しか~し、釣行前の寄り道で段差に躓いて転倒
(∋_∈)
20161203_1.jpg
躓いた左足の親指の爪は割れ、指は紫色に腫れて突き指状態。
左手の指4本は、第二関節部分の皮がズリ剥けて流血
右足の膝もすり傷だし、最大キズはアゴ。
転倒時にコンクリートの地面に強打し深いキズ
(^_^;)
ほどほどに血が止まったタイミングで、いつも持ってる絆創膏を使って応急処置。
これで大丈夫!

だから私は釣りするのです!
20161203_2.jpg
足をズリながらラン&ガンします。
絆創膏の上に染み出すリンパ液を拭きつつラン&ガンします。
指の関節に絆創膏が巻いてあるので、ロッドを強く握れませんが、それでもキャストするのです。
20161203_3.jpg
でも、結局、ノーバイト。
夜もアジング始めたんですが、
『ヤバい!この手じゃ釣った魚、捌けんわ。』
と気づき、釣る前に終了
(^O^)
20161203_4.jpg
変な歩き方でガンガンにラン&ガンしてたんで、今日はふくらはぎが筋肉痛ですわ
(≧∇≦;)
ちなみに携帯の歩数計は、10.9kmでした。
20161203_5.jpg
今回、何ヶ所か見て回ったけど、ベイトが寄ってない訳じゃない。
でも、全体的にあんま釣れてないよね。
年によって、好調不調の波があるヒラメなんで、今年の房総は不調の年なのかな。

2016/10/1 鹿島灘~九十九里
『九十九里が良さそう・・・
だけど、海の状況大丈夫かな?
濁りとか、波とか・・・』
不安に思いつつも、AKBAくんが『波は大丈夫!』
と言うので、Go!

到着すると、波は穏やかで、まぁ、九十九里にしては悪くない濁り具合。
でも、1kmほどラン&ガンしてノーバイト。
20161001_1.jpg
『このポイントにしては、最上級な釣れてもいい状況なんですが・・・』
AKBAくんの釣友も、ひょっこり現れたまぁさんもノーヒットだったんで、前日までの波高だった状況からまだ回復してないんでしょう!ってことでこのポイントは終了。

そして、たぶん行ってるであろうを山田君に鹿島灘の状況を聞くと、強風&横殴りの雨とのこと。
やっぱり行ってました
(^▽^)
じゃぁ、南下しようかと試しに浜ちゃんに聞いてみると、かなり濁りがひどいんではなかと。
んじゃ、雨が降ってると役立たずのレインウェアなんだけど、ここは釣果優先!雨風なら私が耐えりゃなんとかなる!
けど、激濁りは気持ちがなえる
(/ω\)
だから鹿島灘にGO!

鹿島灘は、雨のメインが通り過ぎたのが幸いして、小雨が降ったり止んだりで、風は向かい風が2~3mってとこ。
ま、辛すぎない状況なんで、楽しめそうかな
(*´3`)
20161001_2.jpg
見渡す限り私以外にアングラーは1人、思う存分ラン&ガンで来ます。
が、行けども行けども、攻めても攻めても、ノーバイト
折り返しは、横流れポイントが多かったこともあり、向かい風で飛距離は出ないけどソフトルアーをメインにリトリーブ少なめ、リフト&フォールのフォールでルアーを流す釣りで攻めていきます。
カラーは、この光量と暗さならってことで、色で魅せるグローピンクを選択。
20161001_3.jpg
でも、離岸流やヨブなど、最も釣れそうなポイントを攻めても攻めてもノーバイト。
『おかしい・・・ワンバイトくらいあってもいい状況なのに・・・
ってことは、上げ潮だからこれから寄って来るんか?』
ってことで、離岸流やヨブではなく、↓こんな感じの底荒れしてない寄せ波ポイントにルアーを落とします。
20161001_4.jpg
そして、着水後のリフトに

ゴン!

ソゲ
20161001_6.jpg

ソゲだけど、釣れてよかったよ。
(´ー`)σ
ポイント選択に間違いなかったしね。
20161001_5.jpg

その後は、さらに折り返しのラン&ガンを続け、16時過ぎ、雨風が強くなってきたので終了!!
レインウェア、買わないとな~